昨日、1月29日に今年最初の撃論ムック「沖縄とアイヌの真実」が発売された。今回は、沖縄とアイヌを特集した。



小林よしのり氏が「SAPIO」から門外不出のゴーマニズム宣言を持って来てくれた。何と18ページの大ボリューム。題して《沖縄とアイヌ、「同化」をどう考えるか?》。今回の撃論ムックのテーマ、「日本人とは何か? 日本民族とは何か?」に連なる力作だ。
このムックでは、沖縄とアイヌをめぐる様々な論争を複眼的な視点で編集しようとした。

▼1月28日に放送されたCS局「チャンネル桜」の報道番組「桜プロジェクト」から