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こんなご立派な法律ですよ、これは。
Excerpt: 3月10日の日記(id:DL3036:20050310)参照。まだまだツッコミどころはこんなに。 +第2条 社会的地位は「出生により決定される」? +第3条2の一 ネットも当然、規制の対象。 +第22...
Weblog: DL3036の日記
Tracked: 2005-03-17 01:40
人権擁護法案反対声明 ペンクラブほか
Excerpt: 人権擁護法案の関連で5たび。資料です(太字は私の手によります)人権擁護法案の再提出に反対する声明 2005年3月8日日本ジャーナリスト会議日本出版労働組合連合会日本新聞労働組合連合日本ペ...
Weblog: 札幌から ニュースの現場で考えること
Tracked: 2005-03-17 02:59
暴走する韓国、日本政府の責任、中国暴発
Excerpt: 人権擁護法案を今国会に再提出するため、自民党の議員連盟「人権問題推進懇話会」(会長・自見庄三郎元郵政相)は未だ積極的に働きかけている。まだまだ予断は許されない。先日、救う会がこの法案に反対の意を表明...
Weblog: log
Tracked: 2005-03-17 07:54
大野勢太郎氏関連で検索途中…
Excerpt: 「レッズ&ピース」騒動というのがありましたね。浦和レッズサポーターはじめサッカーファンの批判を浴びたラジオパーソ\ナリティ、大野勢太郎氏で検索して見たのですが。<b>今年、こんな集会に参
Weblog: 園丁日記
Tracked: 2005-03-17 10:27
人権擁護法案
Excerpt: 人権擁護委員会法(既存)と今回の人権擁護法(案)を読み比べてみる。●人権擁護委員というのは前からあったが、これといって立ち入りや聞き取り調査するというものではなかった。●擁護委員(旧)は、市町村長が推...
Weblog: 許さん。
Tracked: 2005-03-17 11:19
人権擁護法案、皇居も捜索可能
Excerpt: あり得ないんですけど。 政策・党の姿勢/自民党1私:外国人が人権擁護委員になって...
Weblog: ぷちしちくじex
Tracked: 2005-03-17 13:39
この法律では「本当の弱者」を救えない。
Excerpt: 人権擁護法案がらみのエントリの中で、差別する人間のことを『鬼畜』と断じ、世の中の人は差別された人間の心を分かってないと言ってるところをいくつか見かけました。正直、ダメだなあと思った。ご
Weblog: 園丁日記
Tracked: 2005-03-17 14:24
ダミー
Excerpt: 自民党法務部会の【人権擁護法案】に反対する議員が切り崩しにあっているようです。さすが手練手管脅し透かし何でもありの性技もとい政技のデパート野中=古賀ライン。安穏としたいられません。というわけで敵の戦略...
Weblog: 毛唐もすなるブログといふものを
Tracked: 2005-03-17 15:12
訴訟保険〜これって事後チェック社会???
Excerpt: 【人権擁護法案】が不幸にして通ってしまった場合、保険会社は【人権擁護法訴訟保険】なんてものを発売するんでしょうか。個人的には是非作ってもらいたいというか、作ってもらわねば困ります。だってこの法案によれ...
Weblog: 毛唐もすなるブログといふものを
Tracked: 2005-03-17 15:12
う・・・大変だ!人権擁護法案・・・言論弾圧法
Excerpt: 人権擁護法案って知っていますか?友人の日記で大変な騒ぎになっていて、リンク先を辿っていくほど事の重大さに気づいてきました。人権を擁護するために、新たな権力機関を作るそうです。その人権擁護委員会は、幹部...
Weblog: Stairway To Stardom
Tracked: 2005-03-17 19:48
人権擁護法案の狂気、「竹島の日」に関する各紙社説
Excerpt: まずはお知らせ。いつも貴重なコメントや情報を寄せて下さるぴろんさんから御快諾を頂き、今後は拉致問題に関する集会のテキストを拙ブログに掲載することにしました。「集会レポート」というカテゴリーを別途で設...
Weblog: log
Tracked: 2005-03-18 00:03
人権擁護法案の狂気、「竹島の日」に関する各紙社説
Excerpt: まずはお知らせ。いつも貴重なコメントや情報を寄せて下さるぴろんさんから御快諾を頂き、今後は拉致問題に関する集会のテキストを拙ブログに掲載することにしました。「集会レポート」というカテゴリーを別途で設...
Weblog: log
Tracked: 2005-03-18 00:04
◆人権擁護法案 市民の言動まで規制する危険
Excerpt: しんぶん赤旗 平成17年3月17日(木) 政府が今国会に再提出を予定している
Weblog: ★★★ 桜魂 ★★★
Tracked: 2005-03-18 07:38
同和問題というものについて語ってみる
Excerpt: もうどうやら、例の胡散臭い人権擁護貌は、同和利権や部落解放同盟が絡んでいるというのは、ネットの中のそれなりに一過言ある人のなかでは常識となっているようなので、自分で書ける範囲で、同和問題というものにつ...
Weblog: 桜日誌
Tracked: 2005-03-18 17:48
同和問題というものについて語ってみる
Excerpt: もうどうやら、例の胡散臭い人権擁護貌は、同和利権や部落解放同盟が絡んでいるというのは、ネットの中のそれなりに一過言ある人のなかでは常識となっているようなので、自分で書ける範囲で、同和問題というものにつ...
Weblog: 桜日誌
Tracked: 2005-03-18 17:49
同和問題というものについて語ってみる
Excerpt: もうどうやら、例の胡散臭い人権擁護貌は、同和利権や部落解放同盟が絡んでいるというのは、ネットの中のそれなりに一過言ある人のなかでは常識となっているようなので、自分で書ける範囲で、同和問題というものにつ...
Weblog: 桜日誌
Tracked: 2005-03-18 17:50
周回遅れながら人権擁護法案にダウト。
Excerpt: 既にたくさんのサイトやブログで取り上げられているのに、マスコミではほとんど報道されない。ここでどうして動かない!?日本のマスコミ人!と呼びかけてみるものの、そこはそれ、編集権(経営トップにあるそうです...
Weblog: 愛と妄想の日々。
Tracked: 2005-03-18 23:12
「人権擁護法」という狂気の法案 (その七)
Excerpt: お知らせ 先日、横浜関内で行いました講演会の模様の放送が、日本文化チャンネル桜で...
Weblog: 西尾幹ニのインターネット日録
Tracked: 2005-03-18 23:47
マイノリティ利権をブッつぶせ!(法務委員会名簿付)
Excerpt: 「人権擁護法案、与党懇話会に差し戻し」(産經新聞) 「福岡2区の補選(の選挙協力)も含めて公明党と話はついている。何とか国会の場に議論を移してほしい」 党利党略、一部議員の選挙の為に国の舵取りを誤らせ...
Weblog: 退屈をブッつぶせ!
Tracked: 2005-03-19 20:46
人権擁護法案への“誤解に基づく批判”にストップを!
Excerpt: このエントリは当初3月23日にアップロードされたものです。それ以降、ここを「人権
Weblog: Apes! Not Monkeys! (別館)
Tracked: 2005-05-07 17:36
反対派意見総まとめ
Excerpt: 反対派意見総まとめ ↑目次 1.産経新聞(引用元) 2.毎日新聞(引用元) 3.読売新聞(引用元) 4.日本経済新聞(引用元) 5.部落解放同盟全国連合会中央本部 (引用元1) (引用元2...
Weblog: PukiWiki/TrackBack 0.1
Tracked: 2005-06-14 16:16
鳥取県で人権擁護法案をテスト施行
Excerpt: 2006年3月10日、鳥取県人権擁護法案推進連盟の主催にて鳥取県の新聞社を対象とした大規模な人権擁護法案のテスト施行が行われた。
Weblog: 脳内新聞(ブログ版)
Tracked: 2006-03-16 03:17
C1570102516/E1912475685/index.html
島根県誹謗だけでなく、家族会までも茶化して喜んでいるご隠居。
http://www.geocities.jp/hanran9/mainitirensai.htm
http://www.geocities.jp/hanran9/kouan-kiji.htm
http://www.geocities.jp/hanran9/kuminsinbun.htm
ちなみに、上記記事を掲載されていらしたHPです
http://www.geocities.jp/hanran9/
http://www.geocities.jp/hanran9/tiger-kiji.htm
http://66.102.7.104/search?q=cache:dLYktI9pMyMJ:homepage2.nifty.com/ukiuki/2002-02.html+%E4%B8%AD%E6%9D%91%E4%B8%80%E6%88%90&hl=ja
ところで、この記事「レバノン 9.11」を書いた友人、中村一成氏とは外国籍の子どもたち、いわゆる「非国民」の教育に関する取り組みがきっかけで知り合った。某紙の記者をしており、私の知る限りでは昨今珍しく、事の本質を見抜こう・捉えようとする姿勢を忘れぬ、信頼できる新聞記者だ。落ち着いた雰囲気もあり、てっきりきっかり同年輩だろうと勝手に決めつけていたのだが、いやはや、『記録』を読んで、予想よりもちょっとだけ私の方が年寄りなことが判明した。むむむ。後生畏るべし、とまで言うのは、まあ、ちょっと大袈裟か。同年輩と言えぬこともないし。先の友人など八〇年代生まれだったりするし。
後生畏るべしと言えば、NGO関連でウロウロしていると、驚くほどしっかりしている大学生や高校生に会うことがたびたびあり、我が学生時代を振り返ってはもちろん、今の我が身を省みても、恥じ入る他なきこともまた、たびたび。いけませんねえ。
『京都市教委・京都市道徳教育振興市民会議による「道徳教育振興キャンペーン」賛同者
http://66.102.7.104/search?q=cache:9R0C1oETVzMJ:www.arsvi.com/0m/sozor-03.htm+%E4%B8%AD%E6%9D%91%E4%B8%80%E6%88%90&hl=ja
非「日本人」の教育事情 中村一成
http://66.102.7.104/search?q=cache:_VjnYsQVuiEJ:www3.ocn.ne.jp/~jinken/news/++site:www3.ocn.ne.jp+%E4%B8%AD%E6%9D%91%E4%B8%80%E6%88%90&hl=ja
日本の歴史教科書の歪曲・後退に断固抗議する日本・在日・韓国青年共同署名
http://youth-forum.soc.or.jp/projects/appeal_advocate.html
色々な方面でご活躍されていらっしゃるようです。
気に食わないコメントとトラックバックが削除されているようなので何とも
うちの掲示板にスレを立ててます。
応援よろしくです。
http://jbbs.livedoor.jp/movie/5312
名古屋
http://off3.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1110123092/
東京
http://off3.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1110601431/1-100
http://blog.livedoor.jp/mikannkajitu/archives/16161055.html
人権擁護法案反対の、ビラ配り実行するようですね。
http://ime.st/homepage2.nifty.com/fyuu/20050309202858618.pdf
↑↑↑ビラ。。
反対派の方々は論理的で、実体験に基づかれた意見などもあり、心に響いてきました。絶対通してはいけないというのがヒシヒシと感じ、反対派議員さん達は頑張ってくれている!というのがよくわかりますね。
一方、推進派は「ここまで来たのも古賀先生のおかげです。」とか「ぜひぜひ今日で・・・。」というような空虚な内容が多く、こんなんで通そうとしているなんて、国民をばかにしてます。私たちばかにされているんです。人権侵害です(笑)。
ところで、出版界が擁護法案の件でアクションを起こしていない件ですが、フランスでカルト指定を受けている某巨大宗教団体が関与しているのではないかと深読みしています。一部週刊誌がメディア支配を完了したと報道していましたけど、その点からすると出版界に某団体からの圧力がかかっていてもおかしくないのでは?某団体は、いまや、皇室を超えたタブーとなってしまっているそうですし。
これで反対運動に弾みがつきそうです。
拉致被害者の家族会のためにも、
これは可決されてはいけないと思います。
私達もやれることはやって行きたいので、がんばってください!
さて小泉総理の拉致問題にしても領土問題に対して壊れたテープレコーダーのように「対話と圧力」と「冷静に」を繰り返すのを見るにつけ「この人や政府はこの問題にまともに取り組む気が無くて早く過ぎ去って欲しいんだな」とさえ感じます。
この姿勢が両問題をここまで長引かせてきたんだと強く実感しました。
障害者側からコメントさせていただきます。
先程、法務省に電話をしましたが、何を聞いても「お答えできません」の一点張りでした。
http://www.jimin.jp/jimin/closeup/2049/closeup.html
禁止される人権侵害とは(要旨)
の中に「障害」とありますがわずか数行に「人種」という言葉が6回も使われてています。
http://www.nissinren.or.jp/
社会福祉法人日本身体障害者団体連合会(日身連)のホームページ
http://www.dpi-japan.org/5ad_center/top.htm
DPI障害者権利擁護センター
http://www.jdnet.gr.jp/Request/req2002.htm#3
日本障害者協議会(JD)
「障害者はそのなかに埋没して十分な救済を得られないおそれがある。」という意見が大半です。
日本では凶悪事件を起こした精神障害者を処遇する制度が司法にありません。「人権侵害」という言葉で新法法案もたいてい廃案になります。殺人をおこした場合でも、90パーセントが不起訴処分になっている現実があります。社会防衛か人権侵害かで何十年も解決されない問題をかかえながら「人権擁護法案」可決を急ぐ理由がわかりません。
「社会防衛」という視点があってもいいのではと
おもいました。
失礼しました。
委員に国籍条項が無いのは勿論。「差別」を委員のフィーリングに任せた。と云う「軽薄」な法案
良くこんなものを「官僚」が作らされたものと関心するばかり、京都出の元自民幹事長の議員を辞めなければ成らなく成った事に対する「復讐案」とも云うべき「悪法」。
日本人抹殺法案と呼んでも過言では無いと思います。
対支・対半島の発言で何度も大臣の首を飛ばされた自民党からこのようのな法案を出してくることに驚くとともに危機感を抱いています。部落・在日関係利権(「特定差別利権」と私は陰口してます)に対する監視機能としてBLOG、ネットメディアの果たす役割に期待します。
やはり、自民党の次回の部会の日程は18日の昼に決まっていました。
http://www.jimin.jp/jimin/main/kaigi.html
3月18日(金)
◆政調、法務部会・人権問題等調査会合同会議
正午 本部704室
人権擁護法案について
しかし、共同などに代表されるマスコミは、この18日の部会の情報を隠していました。
なぜなら以下の共同の人権擁護法案のついての部分に次回の日程は未定と書かれているからです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050315-00000060-kyodo-pol
この情報には、西尾幹二先生も騙されているようで、本日のブログにも「次回の日程がいつか分らない」と書かれています。
しかし、私がなぜ「やはり18日が部会の日程だった」と書いたかというと、以下のまとめブログの管理人へのタレコミ欄http://blog.livedoor.jp/no_gestapo/archives/16174264.html#comments
の3月15日18時頃に、某議員から次回の日程は18日昼と書かれていたからです。
つまり、マスコミ側が意図的かどうかは分りませんが、ネット上での反対運動を沈静化するために次回の日程は未定と言う情報を流した可能性が高いと思われます。
西村先生のブログに、私の記事をリンクに張っていただき有難うございました。西村先生の記事を拝見し勉強させて貰ってます。
私も、人権擁護法案は絶対反対です。あんな法案は絶対に廃案にすべきです。
★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2005.03.17-1)
http://www.sukuukai.jp/houkoku/log/200503/20050317-1.htm
自民党人権問題調査会と法務部会は、明日3月18日、人権擁護法案について
三回目の合同会議を開き、法案を国会に上程する動きをみせている。これに対し、
党内では多数派工作が行われているとのことであるが、予断を許さない状況となっ
ている。
報道によれば、古賀誠・自民党人権問題等調査会長は、所属する堀内派の会合
で、人権擁護委員を日本国籍を持つ人に限るなど国籍条項を入れる手直しを行う
ことを検討する考えを示している。
この法案は、部落解放同盟が主導し、朝鮮総連や多数の人権団体が運動に加わっ
てきたと言われるが、朝鮮総連の主張のみを取り下げることを切り札にして、他
の人権団体の主張を通そうとしている動きのようにも見える。また、古賀会長は、
「法案の手直しの手順については、自民党の党内調整で行うのか、国会審議の中
で修正協議をするのか、状況に応じて柔軟に対応する」との考えを示し、あくま
で問題のある法案を通そうとしているようにも見える。
この法案のままでは、人権擁護委員から一般国民は排除され、人権問題に関わっ
たことのある活動家・有識者なるもの約2万人が全国から選ばれかねない。仮に
国籍条項が入ったとしても、偏向した価値観を持つ人々のみが選ばれれば、朝鮮
総連の主張が彼らによって代行される可能性もある。また、主観的な判断で「人
権を侵害された」と訴えれば、礼状なしの家宅捜査が行われて尋問され、「人権
侵害があった」として罰金が課せられることにもなる。さらに、日本が密告社会
化し自由な言論ができなくなる懸念も強い。拉致被害者の人権回復を求める家族
会、救う会の活動であっても「人権」の名の下に大きな制約が課せられることも
予想される。
もし、明日3月18日に、法案賛成派が多数派工作を背景に「審議打ち切り」
で「強行採決」を諮るようなことになれば、容易ならざる事態となる。
http://www.freeml.com/message/chance-forum@freeml.com/0020811
http://blog.goo.ne.jp/hwj-ogura/
今国会では、この人権擁護法のほか、
第一六二回 参第一号
戦時性的強制被害者の解決の促進に関する法律案 岡崎 トミ子君外八名
第一五九回 衆第三号
永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権等の付与に関する法律案
冬柴 鐵三君外二名
などといったものが提出され審議されているようです。これらがどのような経過を辿っているかは確認できていませんが、いったい我が日本はどうなってしまったのかと、怒りと不安の日々です。しかし一方で、このような情報が手に入るのは、新聞やTVではなく貴兄のBlogのような、良質なメディアのおかげであると感謝しています。
親御さんからのご意見は大変貴重だと考えます。
私は障碍者本人としての立場よりの反対です。
この人権擁護法案は「差別されること」によって既得利益を得ている人々のそれを守るに終始している。そのためだけの法案であり、全く『差別することの不当性』を理解してもらうための啓蒙や和解への導きなどというものの欠片も無い。山谷えり子氏の仰るとおり、「人権」というのは慈愛なしに考えられないものなのです。
そして懲罰をもって差別というのは解決しないというのを、全く賛成派の先生方は考えもしていない。これは心の問題だというのもわからない、頭の悪い議員さんは要りません。毎回、選挙に行っては居ますが、法案賛成派と分かったら次の選挙では覚えててくださいませ、と。
また精神障碍者の場合はきちんと医師の管理下において治療に専念させることが大事だと思います。その限りに於いては大丈夫な人も多いのです。また、治療が長い人については医療費の公費負担の制度を周知させることが大切かと。犯罪を犯した者についてはやはり『社会防衛』と言う点を優先していいと思います。
http://www.nhk.or.jp/news/2005/03/18/k20050317000103.html
http://www.nhk.or.jp/news/2005/03/18/d20050317000170.html#
ただ、共に報道された時間が夕方と夜11時以降のニュースでの扱いであり、視聴率の高いニュース7やニュース9、ニュース10では報道されませんでした(自分が見た範囲内では)。
拉致議連の声明は、夜7時頃には日経で記事になっていたのに、NHKの対応は残念でなりません。
これでは、某掲示板で「国民に責められた場合の万が一の際のアリバイ作り」だと言われても仕方がないのかもしれません。
永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権等の付与に関する法律案
これは外国人参政権より悪質です。
なぜなら、在日が参政権を獲得できるだけではなく、地方議会の議員や議長になれるようにする法律です!
在日は本気で朝鮮人、韓国人自治区を日本国内に作るつもりです。
議案提出者 冬柴鐵三君外二名。公明党(創価学会)です。
これもやばい。
日本より障害者の自立に対する取り組みが進んでいる国でのことです。スーパーのレジで、車いすに座った方が、大きなカートからご自分の買う商品を台の上に出そうとしていました。(その国では自分で出すのです。)周りには大勢人がいるのに誰も手伝おうとせず、私は「冷たいなぁ」と思いながら、「手伝いましょう。」と言って商品を取り出そうとしました。すると、その女性は「私全部自分でできるのよ。」と笑いながら商品を次々と取り出して、「あなたがやっても、私がやっても同じ早さよ。」と言われました。その時私はハッと気づいたのです。周りの人は冷たいのではなく、特別視していないのだと。特別視しなくても、手伝わなくても、障害者の方が自立できる環境が整っており、それが当たり前になっているのです。
「人権擁護法」ができたら、私たちは誰に対しても常に「この人に対しては何か人権に関して気をつけなければいけないことは無いだろうか?」と神経質に考えるようになり、障害者を必要以上に特別視するような社会になるのではないかと思いました。これは、想像に過ぎませんが、本当に差別を無くして欲しい方は、特別視されて窮屈な思いをせずに日常生活を送りたいとお考えなのではないでしょうか?みなさんのおっしゃっている心の問題というのはこういうことではないかと思っています。もし間違っていたらすいません。
そのためには、障害者が自立できる設備や社会環境を整えたりすることが重要であり、人権のことをことさら強調するような法案は逆効果のような気がしますが、いかがでしょうか?
擁護派の人たちが本当に差別や人権問題で困っている人たちについて、どれほど親身になって考えているか疑わしいです。本当に困っている人は、なるべく特別視してもらって、腫れ物に触るようにしてもらって、できればお金ももらおうなどとは考えていないのではないでしょうか。
そのとおりなのです。むしろ障害者側は『自立支援法』を必要とする方も多く実際に求めております。
法案(厚生労働省サイト・PDF)
http://www.mhlw.go.jp/topics/2005/02/tp0214-1.html
↑
ただし、これは精神保健法32条廃止を含みます。
これは、医療費公費負担制度です。これが無くなると長期に治療を受けている人々が大変困られます。また精神障害者が医師の管理を受けられなくなる可能性もあります。何か起こる前に適切な医師の管理を受けられないと、社会防衛上もよろしくないと思うのですが…。
(ここに詳細があります)
http://plaza.rakuten.co.jp/32crusader/
そして、ブログ化おめでとうございます。
初めての書込みです。
まず、人権擁護法案について、朝日新聞社は、いったいどこの国の新聞社なのかと、吐き気を催すほどの今日の社説です。
(下の方をご覧下さい)
http://www.asahi.com/paper/editorial20050318.html
朝日新聞社は、なぜ、部落や同和や在日外国人への差別がなくならないのか、理解できていないようです。
もし、こんな法律が通れば、被差別対象者に対して、もう二度と埋まることの無い深い溝を確実に生みます。
まあ、今日の自民党の会議(?)では、結局3度目も承認を得られなかったみたいですね。
しかし、その裏で、「在日外国人参政権法」(でしたよね?)なるものが、公明党から提出されたそうですが、何か情報はありますか?
http://gazo01.chbox.jp/misc/src/1110518497915.jpg
永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権等の付与に関する法律案
を組合わせて運用する事により、
在日朝鮮半島人とその母国(韓国・北朝鮮)が、日本の言論と政治を管理・支配する事が可能となります。
この2つの法案は非常に危険です。これらの法案が成立したら、日本はワイマール共和国と同じ運命をたどるでしょう。
全国民的な反対運動を起こし、何が何でも廃案に追い込まなくてはなりません!
一度決まった物に日本人は仕方ないと従いがち
だが、可決してもあきらめるな!
いや、もっと酷い状況に確実になっちまう。
断固「廃案」あるのみ!
http://plaza.rakuten.co.jp/mizuhonet/diary/200503260001/