Dear Sir,
At first, I have to apologize it's slightly late Christmas message written by my poor English.
But I can believe if you were not only a Demagogue or messenger of Kim Jong Il, but a right-wing reporter of Korean anti-Japan fascist, you should have not furry over what has happened in Japan in recent several years.
Or at any rate, if you were a person that you deserve the journalist whom the words "jounalist" mean, you should have to accept my offer to interview with you.
During this one year, I requested twice offer to intereview through each magazine company. But your reply was that you were not a person interviewed but a person to cover someone.
I only would like to know what mechanism makes you to describe such silly inclined and prejudiced articles on New York Times for example this shameless disaster on 17th Dec.
Do you remember this advocacy advertising which was carried at just this time 4 years ago on New York Times ?
ONISHI! You listen carefully, and listen to the sounds of victims of terrorism.
Best Regards,
ノリミツ・オオニシへのクリスマスメッセージ
この1年間で2回もそれぞれ違う雑誌社からあなたへのインタビュー取材を申し出ているが、自分は取材される人間でなく取材する側だということで断っていた。だが、ジャーナリストという言葉に値するジャーナリストであるなら、あなたは取材を受けるべきだった。
4年前のちょうど今頃に、こんな意見広告がニューヨークタイムズに掲載されたことを憶えているか?
オオニシよ! テロリズムの犠牲者たちのざわめきを聴け。(※New York Times掲載の意見広告を伝えるフラッシュ)
ロサンゼルスタイムズも米国左傾メディアだが、オオニシ記者が絶対に書けない記事を書いてる。12月4日掲載のこの記事は、北朝鮮の核兵器開発資金が在日朝鮮人・韓国人が経営するパチンコであると言及している。情けないことに日本メディアもこの核開発資金問題を避けているが、APが配信したことにより世界中で報じられている。



























その金正日の画像、ワタシが掲示板に貼るために加工した画像ですw
英のエコノミストのHPから拝借して連結させたんですよ
まさかこうして再びお目にかかれるとはw
パチンコ産業が在日朝鮮人の最大の収入源であるにも拘らず、世界はおろか孫内でもこの事実が一般的に認知されているとは思えません。記事にあったような日本人中年女性もいるでしょう。以前トムクランシーの小説(確か「ノドン奪還」だか)に、パチンコ産業は日本人が牛耳っているような表現があったようでした(氏の作品はそれから一切読まなくなりましたが)。
北へ行かなくなりダブついている現金はどこへ?マスコミや代議士に渡っているのではと、最其の
パチンコやサラ金のテレビCMへの露出度の多さから勘繰ってしまいます。
およそ、伺う限りでは彼がインタビューを断る理由に説得力はなく、これは他国の基準でも同じです。
「彼は自分の書いた記事に疑問を抱き、取材をしたいと申し出たメディアの要請を断り続けた・・・」これが将来、ボディブローのように効いて来るし、後世に残る、彼の信頼性に疑問を抱かせるに足るひとつの「証拠」となるのです。
先方の断りの文章や言葉も、残ればそれだけで資料となる。
また、もし可能ならチャンネル桜と協力して「NYタイムズに取材を申し込み、断られるまで」を一つの映像としてお残しください。
ほかにも、大阪・毎日放送では、例の「5年で数日しか出勤していない『同和団体幹部』」の実態を暴いたりしています。(さすがにこちらは、内容があまりに悪質ということで全国に知れ渡りましたが)
どちらにせよ、TV局や新聞は、パチンコ業界からの広告などは断ってしかるべきだと思うのですが…、残念ながら、週刊新潮や文春には「あるぜ君」なる、パチスロ大手のアルゼからの広告が常掲されている始末。どう善意に解釈してみても、「口封じ」としか思えません。
パチンコマネーと北朝鮮の核開発の関係については、先日発売した「撃論」で、畠奈津子さんが相当な覚悟を持って漫画にしていますので、それもご覧になってください。
このエントリーを英語のヘッドラインにしたのは意味があり、アメリカでGOOGLEした時にも、卑怯なノリミツ・オオニシがヒットすることが目的なんです。 米国人が彼の名前を検索した時に、このエントリーを読んでもらえるだけでも、「WiLL」2月号にも書いた日本の<情報力>を高めることにもなるわけです。
アドバイスを頂いたように、彼にはまた取材依頼を行います。地上波のテレビや新聞社からも申し込むつもりです。
捨てたものじゃないですね
手前の方の問題かと思い、Firefoxに変えてやってみましたが同様なので何かなと。
他の人に問題がなければ、ワシのマシンか人間の能力かその両方に問題があると思って、笑って聞き流してください。
何て、お人好しの国なのでしょう。
最近、検察・警察支配の状態で2・26事件当時と似た状態だと聞きます。日本の本当の支配者は検察・警察だと言うことになります。
パチンコの監督官庁は日本の支配者だと言うことになりこれらの癒着のうわさを聞くと日本の将来を危惧せざるを得ません。
日本は大丈夫なのでしょうか。
国際的スパイ団と思われる話も登場しているようですが、軍事的に無力化剤と呼ばれる類の化学兵器を使用しているとも聞きますので、これらにかかわる時は御注意を!
駄文失礼しました。
地方紙限定で「地方の声に応える」とでも銘打って様々な地方紙の読者投稿欄に返答を返すコーナーを設けるのは如何でしょうか?
読者投稿欄は基本的に言いっ放しです(偶に返答や質問の投げ掛けがございますが)。
投稿される方には在日コリアンに外国人参政権を!と訴える教員(笑)等のプロ市民はともかく普通に投稿マニアの方や意見を述べられる方がおられます。
そういう人達は自分の意見に応えてくれる方を欲しがっておられます(新聞に投稿されている方が知り合いに居てその旨聞いております)。
そういう方々に撃論に興味持って頂くやり方になると思います。
で、そういう方々の知り合いにも撃論の存在が伝わり細々ですが購買層の底上げになればと。
因みに地方紙限定なのは何処かの一部全国紙の様に読者投稿欄ではない所では無駄になる可能性が有るので避けたべきという点と大手のマスコミより地方毎に沢山の人数を巻き込むという点に主眼を置きました(投稿される人の周囲も取り込むという意味で)。
長文失礼しました。
だいたい、みんなあれこれ言うくせに
もともとの英文ちゃんと読めてないんだよ。
多分探せばまだでてくる。
このウソ訳がどんだけ広まっちゃったか、
英語を全く読めない人にどれだけ誤解させたか
知れたもんじゃない。
それに省略したところが大事なのに
「中身の骨子は変わらない」なんてよく言えるもんだ。
電波はどちらだよ。
んでやーっぱりやりよったね、
「拉致拉致って、もううっせーよ!!」って書いたの、
そこだけ引用するってね。
ほんで北朝鮮と言ってることが一緒だときた。
電波はどちらか、北朝鮮と同じことやってるのがどちらか、頭冷やしてよーく考えて、
中学校の英語の教科書から勉強しなおしなっ!
文章構造の読み取りから間違ってんだよ!
HNは違いますがあちらこちらの保守系ブログに同じ文面がコピペされています。
アクセス数稼ぎなのか何なのかわかりませが行くだけ無駄なのでご注意下さい。
大変不躾なお願いなのですが、私も拙いながらも歴史論のホームページ(http://nozochan.blog79.fc2.com/)
それから思想論的なホームページ
(http://nozowata.blog66.fc2.com/)がございまして、相互リンクの御一考お願いできればと思い、一筆執りましたしだいです。よろしくお願いいたします。
(http://nozochan.blog79.fc2.com/)
と
(http://nozowata.blog66.fc2.com/)
でございます。大変申し訳ございません。
よろしくお願いします。
私も同様に取得できなくなってましたが、RSS2.0のほうに代えると読めましたよ。
http://nishimura-voice.seesaa.net/index20.rdf
Nikki さんありがとね、他のブログで読み込めないのがあったのも解決しました。
よく見ると、彼らの捏造を暴露しているシーンがいくつもあります。
これらの動画のおかげで反論がしやすくなるのではないでしょうか。
Rape of Nanking Nanjing Massacre Part I Atrocities in Asia
Rape of Nanking Nanjing Massacre Part 2 Atrocities in Asia
WW2 Battle of China part 1- sushi
WW2 Battle of China part 2 - sushi
ジャーナリストが自ら好む題材を自ら好む対象に取材をし、自ら好む趣向・脚色によって情報発信をする一方、
自らに都合の悪い、好ましくない情報、取材申し入れに対しては無視を決め込む。
自称ジャーナリストの中には、自分は取材をし情報発信をするけど、逆に取材され情報源にはならない。と決め付けてる方が居るようですが、
これってジャーナリストでは無く、どちらかと言えばエンターティナーではないのか?と...
ジャーナリストであるならば、己の発信した情報に責任を持ち、反論に対しては明確に対峙すべきだと思います。