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2005年07月04日

So What!!!

KIND OF BLUE.jpgたまには軽い話題から。ミュージックバトンという一種のチェーンメールのようなものが、「こん」さんという方のブログからトラックバックされていたことに昨日気づいた。実は、コメント欄やトラックバックをほとんどチェックできない状態が続いている。申し訳ありませんでした。基本的に「酔夢ing voice」は読者やブロッガーの情報共有化のハブになればと思っているので、私にメッセージのある方はメールを送って頂ければいいのだが、このようなメッセージは見落としてしまう。スパムのコメントやトラックバックは、某協力者の方に日夜処理して頂いている。感謝しています。
3日夜のTBSの情熱大陸がジャズミュージシャンの菊地成孔氏を取り上げていた。この人の音楽観はけっこうピッタリ来るので好きなミュージシャンの一人でもある。だが、私は昔からミュージシャンとアスリートに嫉妬している。なぜなら、絶対に自分の能力で及ばない人たちだからだ。

高校時代に「JAPAN'68」というクインテットのバンドを作って、ジャズの真似事とボサノバをやっていたが、自分の限界は悟っていた。また、陸上部で中長距離ランナーをやっていたが、その分野でも自分の限界は見えていた。アラン・シリトーの境地にも至れなかった自分がいる。だから、情けないことに大学に入った頃には、音楽とスポーツは「聴くもの」と「観るもの」になってしまった。かくて、ミュージシャンとアスリートは永遠の嫉妬の対象となった。何しろ、何をどうもがいても、なれない。才能がないからだ。F1ドライバーやサッカー選手を理解しようと思ったのはそんなコンプレックスの裏返しだろう。したがって、菊地成孔氏はもちろん、友人のジャズミュージシャン、井上信平君やクラシックのフルーティスト、中山早苗(武蔵野音楽大学専任講師)さんは、年下の友人というより、永遠の憧れの的でもある。さて、送られていたトラックバックにお答えして、私も誰かに送るしかない。

最初の質問はカット。

(02)
(今聞いている曲) Cherokee(チェロキー)  バド・パウエル

(03)
(最後に買ったCD) 平均律クラヴィーア曲集第1巻 ウイルヘルム・ケンプ(POCG-90106)今年の5月頃。

(04)
(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)
1 マイルス・ディヴィスの「Kind of Blue」に入っている「So What?」
マイルスの口癖だった「So What?」(それが、どうした?)がタイトルになったと言われているジャズ史上の名曲、名演奏。最近の支那発の報道を読むと、まさに「So What?」と言えばいいから。後で詳しく。

2 Summer Samba ワルター・ワンダレイの演奏
高校2年のときに結成した「Japan'68」というクインテットのテーマ曲にしていた。この曲はボサノバの名曲でカバーが多いが、ワルター・ワンダレイのものが最高にgroomy。夏の夥しい太陽と波の音とビキニの女の子の灼けた肌を感じさせる。セルジオ・メンデスがブラジル65で演奏したワンダ・ジ・サーのボーカルもたまらないリオのデカダンを偲ばせる。

3 マイルス・ディヴィスの「Milestones」に入っている「Milestones」。
この曲がジャズを好きになった「一里塚」だった。ジャケットのかっこ良さ、マイルスの音とマイルスの一里塚を掛けたお洒落なタイトルにも驚いた高校1年の冬。CBS移籍第一弾だった。今は亡き吉祥寺のFunkyに足繁く通うようになる切っ掛けを作ってくれた想い出の曲。

4 And I love her
もちろん、ビートルズの曲だが、ゲイリー・マクファーランドの演奏が最高。自分のバンドのレパートリーにしていたが、バースの口笛によるアレンジはゲイリー・マクファーランドをコピーした。マクファーランドの演奏は、中学時代に聴いていたTBSラジオの「ミッドナイト・ジャズレポート」という深夜番組のテーマだった。成瀬れいこ?さんのたまらないほどセクシーでクールなナレーションを思い出す。スポンサーが立川のミントン・ハウスというjazz clubだった。ジョン・レノンが射殺された翌日、昼過ぎに勤務先の広告事務所から近い千駄ヶ谷の「Peter Cat」で、私はこれをリクエストした。村上春樹がまだ営業をしていて、店でお皿を回していた。彼が群像の新人賞を獲った直後ではないかと思う。「あ、それはないんです」と言った村上氏は、何も言わずにサラ・ボーンが歌う「ヘイ・ジュード」を掛けてくれた。二人の間で会話はそれだけだった。村上氏は絶対にゲイリー・マクファーランドやバド・シャンクなどのウエスト・コースト・ジャズが好きなはずだ。確信している。

5 Go West  Petshop Boys
W杯フランス大会最終予選アジア地区第3代表決定戦、日本対イラン戦の取材のため成田へ向かう東関道で、ジョン川平が決戦を煽った後で掛かった曲だ。当時、J-WAVEは偏向報道などなかった。というより、現在のFM局が限りなく中波に近づく放送になってから変になったので、FMは音楽だけを流していた。150キロのクルージングでラジオに併せて思いっきり大声で歌った記憶がある。
それと、不謹慎かも知れないが、5曲の中に入れたかったのが「海ゆかば」だ。大伴家持の素晴らしい和歌に、慶應塾歌の作曲者である信時潔が曲をつけた不朽の名作。自然と涙が出てくるのは、まさに鎮魂と思いやりの歌だからだ。この歌が理解できるかどうかが、反日キチガイのリトマス試験紙?

(05)
(バトンを渡す5名)ご迷惑かも知れないが、よろしくお願いします。
西尾幹二氏、遠藤浩一氏、福田逸氏、佐藤守氏、荒木和博氏の5名に決定!

ところで、「So What?」と言い返したいのが以下のニュースだ。おい、それが、どうした? 自爆して本音を曝して恥ずかしくないのだろうか?
「侵略を美化」と批判・両陛下の訪問で中国紙

【上海28日共同】天皇、皇后両陛下のサイパン訪問をめぐり、中国各紙は28日「侵略を美化する」などと批判する記事を掲載した。共産党機関紙、人民日報は報じていないが、上海紙の新聞晨報や北京紙の北京青年報、新京報など大衆紙に批判的な論調が目立つ。
 新聞晨報は、天皇は「殺人者」と「被害者」への対応を区別すべきだと指摘。「先の大戦によって命を失ったすべての人々を追悼する」との天皇の言葉が「侵略者を美化する言葉で、歴史に対する正確な認識と反省を欠いている」と批判した。
 新京報は、天皇が慰霊する戦死者は「靖国神社の戦犯と同じ穴のむじなだ」と断じ、天皇の慰霊の旅が「小泉純一郎首相の靖国神社参拝に大きな支持を与えることになる」とする日中関係研究者の見方を紹介した。 (23:04) 日経6/28
中国・広東省の毒ガス:旧日本軍の遺棄化学兵器と認める−−外務省

 外務省は26日夜、中国広東省で21日に発生した毒ガス事故について、現地調査の結果、旧日本軍の遺棄化学兵器によるものと認めた外務報道官談話を発表した。この事故では、広州市内で川砂を採取していたとみられる住民3人が毒ガス被害に遭い、病院に搬送された。談話は事故について「被害者に心からお見舞い申し上げる」としたうえで、遺棄化学兵器の処理に最大限の努力をする考えを示した。
毎日新聞 2005年6月27日 東京朝刊

「極めて遺憾だ」。それがどうした? 細田官房長官! 遺憾と思ったら、河野洋平と外務官僚の私財を投げ打つべきである。敗戦後、武装解除して、連合国軍、ソ連軍、国民党軍に全ての武器・弾薬を渡した日本に一切の責任はない。税金から1円も供出してはならない。
中国の旧日本軍毒ガス被害、官房長官「極めて遺憾だ」
 細田官房長官は27日午前の記者会見で、中国広東省広州市で住民3人が旧日本軍の砲弾の毒ガスで負傷したことについて、「極めて遺憾だ。被害者の方々に心からお見舞い申し上げる。吉林省を中心に処理施設の建設を進めており、こういった問題とあわせて適切に対応したい」と語った。
(2005年6月27日13時49分 読売新聞)

posted by Kohyu Nishimura at 06:45 | Comment(13) | TrackBack(7)
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この記事へのコメント
西村さん
7月20日にピッチの狂いを修整したkind of blueが発売されるようですよ。
ttp://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1068135
Posted by jun at 2005年07月04日 07:47
細田官房長官の発言はテレビでもそうですが他人事みたいな言い方をしていますね。日本人、政府代表としての自覚がないような、本当に越権行為的な謝罪をするなら私財提供の後にして貰いたいものです。
Posted by たっくn99 at 2005年07月04日 10:13
西村さんはJAZZの人なのかなと思っていたところで、Petshop Boysが出てきて吹き出しそうになりました。ヴォーカルの人のクリアな声は好きですよ。
Posted by 加藤邦迦 at 2005年07月04日 11:03
 何気に遠藤浩一さんや荒木和博さんにも拡がってゆくところが、嬉しい(^o^)♪知りたぁ〜い!
 私の所も”Musical Baton”きました(http://blog.kansai.com/gasp/279
 私は"Cherokee"目的で『Study In Brown』/Clifford Brown=Max Roachを買ったのですが、Bud Powellの"Cherokee"も良さそうですね。『Jazz Giant』ですかね?チェックQ(. .)_
 Miles Davisの"So What?”・・・論評できない素晴らしさ。私も実はとっても好きです。(^o^)♪
 確かに、中共に対して全て「So What?」で押し返すのが正しき外交かもしれません。その為には蝕む反日寄生虫を駆除して、骨を強くしていかなければなりませんね。"o(-_-)o"
Posted by おもちゃ at 2005年07月04日 18:22
いつも拝見しています。大変勉強になってます

支那の北海道乗っ取り計画を見つけました。
工作員 張相律

http://www.hkd.mlit.go.jp/topics/yumemirai/vol6/senryaku.pdf

北海道の人口500万人(現在)を1000万人にするその方策
 北海道独自の入国管理法を制定し海外の人を呼び込む
 北海道から日本の他の地域にゆくときは日本の入国管理法に適応させる
札幌中華街を建設する。
中国人で北海道を乗っ取る計画の様です。 

北海道を一種の独立国にする様です。

外国から人を呼び込むのには反対しないがゴキブリのような繁殖力を持つ
中国人を呼び込んだら北海道が中国人だらけになる。
Posted by 北の国から at 2005年07月04日 19:24
「侵略を美化」といいますが、一体、何時日本が支那を侵略したのでしょうか?

http://ww1.m78.com/topix-2/the%20origin%20of%20sinojwar.html

 ここで歴史家、別宮暖朗氏が論証されていますが、日華事変(日中戦争)を開始したのは、支那側です。

>この蒋介石の戦争計画発動の決定は19世紀の外交用語では侵略の決断である。
>国際法上、侵略者とは相手方の占有地・野戦軍などを武力攻撃した側である。
 日華事変の開始は1937年8月13日、国民政府軍第4路軍が我が上海特別陸戦隊に対する先制攻撃で始まりました。つまり、日華事変とは支那の我が国に対する侵略戦争なのです。侵略戦争の美化とは、まさに支那の行っていることです。
Posted by 土門見人 at 2005年07月04日 21:40
音楽ネタで思い出しましたが、この週末は『ライブ8』があったんですよね。
西村様をはじめここをお読みの皆様には、あのイベントはどう見えましたか?

僕の私見ですが、ロックが「社会や体制への抵抗のシンボル」としての矜持を持っていたのはせいぜい70年代末まででしょう。
それ以降は、『MTV』に代表されるメディアと結託した「一大ビジネス」として、体制側へシフトしたに過ぎないと思っていますが。
いや、それが悪いとは思っておりません。
一つの物事が、時代と共に変化してゆくのは当然でしょうから。

ただ、僕が疑問に思うのは・・・・
彼らが政治を絡めたパフォーマンスを繰り広げる度に結局は自らの懐に小金が入ってくるのでは?そんなささやかで、かつ品の無いものなのですが(笑)。
僕に言わせると、『ライブ8』の開催意義は何も感じられなかった。
J−WAVEが反日放送局に成り下がったのも、そんな変化に眼を瞑っているからでしょう。

それから、これは言っておきたいですが・・・・
我が国のアーティストと称する一部の輩が、政治的な発言や”戦争反対”なるパフォーマンスをやたらと売りにするのは、感心しませんね。
Posted by 熊蔵 at 2005年07月04日 22:55
貴ブログのデザインから、ジャズがお好き哉と思っておりましたが、バド・パウエルとマイルス・デイヴィスの名前が出てきたので嬉しいですね。
いま、小生のBGMはチャーリー・パーカーです。
本日、「平和ボケ」と言われてもいいと言われる方から拙ブログにコメントが届き、改めて根拠の曖昧な平和信仰と、現実をご存知ないゆえの安全神話の根深さにため息が出てしまった次第です。

小生などは、So What! が口癖になっておりますが、この言葉、言われる側にはならないようにと今や祈念するしかないなあという心境かな。
ご健筆期します。
Posted by ri_31 at 2005年07月04日 23:42
新種伝染病が集団発生 - 学生中心に142人に発症…京畿道・九里市[07/04]
京畿道・九里市で新種伝染病が集団発生
京幾(キョンギ)道・九里(クリ)市で、新種の珍しい伝染病が集団発生した。
 疾病管理本部は4日、「最近、京幾道・九里市の中学や高校を中心に142人の生徒に発症した原因不明の発熱、発疹などの感染症は、新種の伝染病である
溶血性アルカノバクテリア(Arcanobacterium haemolyticum)による国内初の集団感染であることが確認された」と明らかにした。
同感染症は、感染者が呼吸する際、口から飛ぶ微量の唾液から人に伝り、主に15~25歳の青少年に発症する。
ソース:朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/07/04/20050704000067.html

飛沫感染する新種の伝染病ッテ・・・・((;゚Д゚)ガクブル

自分は早速、厚生労働省に対策は、どうなっているのか?とメールしておきました。
  
Posted by h333 at 2005年07月05日 00:31
musical batton 続いていくことを祈っています。
(私からもTBしたのに・・・笑)
JAZZがお好きでしたとは・・・次回機会があれば。
モダンではないのですが、バップなどは如何でしょうか?札幌に素敵なピアニストが居ます。なかなか耳にする機会はないのですが、紹介いたします。

福居 良
http://fweb.midi.co.jp/~slowboat/profile/r-f.html
Posted by ななよ at 2005年07月05日 22:55
信時潔氏の曲ですが、機会がありましたら
『海道東征』も聞いてみてください。
皇紀二千六百年の祝典カンタータ(作詞は北原白秋)
です。
Posted by 大和思慕 at 2005年07月10日 04:51
3年ぶりにコメントをお返しします。実は、先日信時潔の「海道東征」のさわりを聴く機会がありました。最近、宮崎正弘氏のメルマガでも話題になっていました。「海道東征」を聴いた時のことを、「米中発・世界大恐慌」の編集後記に書いたので、それを引用します。

編集後記(平成20年10月27日)

ある内輪の勉強会。この日の講師は文芸評論家の新保祐司氏。氏の業績で最近俄かに知名度を上げている作曲家、信時潔の「海ゆかば」と壮大な歌曲「海道東征」をCDで聴く。「海ゆかば」は歴史的なニュースや昭和18年の学徒出陣壮行会での大合唱の中継が音源となっていた。居合わせた人々は一流の言論人、学者、編集者たち。みんな押し黙って言葉を失くす。あの歌がこのように歌われて日本人は戦っていた。歴史の真実はこうやって初めて伝えられる。「海道東征」は北原白秋作詞の紀元2600年の記念曲。素晴らしい曲だ。リヒヤルト・シュトラウスも紀元2600年に祝典曲を献上したが、遥かに信時の曲の方がいい。欧米人に聴かせたい、と一同感じていた。ところが、戦後、それらの名曲は抹殺され、「海道東征」は初めて聞く人がほとんど。GHQの検閲による文化虐殺は、占領が解かれて56年たっても、日本のメディアに受け継がれていることを、改めて実感。でも、そんな枠組みを全て破壊する巨大なパラダイムシフトが、金融大恐慌から始まっている。ご意見ご要望をお待ちしています。(西村)

Posted by 西村幸祐 at 2008年12月18日 02:05
 今晩は
 「海道東征」北原白秋作詞は壮大な美しい曲
 だと聞いた事はありましたが、
 まだ実際には聞いた事はありません。
 きっと素敵な曲でしょうね。「海ゆかば」は
 定番ですが、「月月火水木金金」過労死も
 好きですが、軍歌は、人から人へと親から子へと
 なにげなく伝わり、憶えている物ですね。
 最近「海ゆかば」のDVDを借りて来て改めて
 見ました。水野晴男さんの「いやぁ〜映画って
 本当にいいものですね。」が聴こえたようでした
 キャロルキングの、「つづれおり」は
 懐かしさが漂いました。
 では、また参ります。
          了
Posted by 日本の桜姫 at 2008年12月25日 02:08
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